君の心臓を狙撃する

隣国のアイドルについての独り言

ポジション評価 最終結果(PDX101)

全ステージが終わったところで個人評価の結果発表!!
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まずはダンスポジション。
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Finessの結果がこちら。
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ハンギョル   563票
ヒョンジュン君 539票
ミンヒ君    458票
ウォンジン君  452票
シフン君    374票
ドンユン君   301票
チャンウク君  275票

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続いてはSwallaを加えての順位。
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グコン君がヒョンス君に「兄さんいけんじゃね?」って話しかけてるんですよねー!!(妄想)
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ヒョンス君   616票
ユンソル君   601票
ジュンソン君  478票
テスン君    451票
ミンソ君    386票
グノ君     280票

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ハンギョル笑顔…
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ヒョンス君が1位になって喜んでる同じチームのテスン君めっちゃいい子だなぁ。
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ヒョンス君「ハンギョルがすごく上手いから1位になれるとは思ってなくて…守りたいです。1位。」
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ヒョンス君が1位だったらベネフィットでまた番狂わせおこりますね!!


最後はBeliever。
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ポジション1位を取るのはヒョンス君かユンソン君か!?
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1位はヒョンス君ー!!!!
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ユンソン君は612票で2位でした。4票差。
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4票差で何万票差なんだ…大きい。
「4人の国民プロデューサー様にもっとアピールしなきゃならないです…」
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ベネフィットを加えた最終順位はこちら。

1位 ヒョンス君 161,600票 
2位 ユンソン君  60,100票
3位 ハンギョル  56,300票
4位 ユンソル君  601票
5位 ドンヒョン君  566票
6位 ヒョンジュン君 539票
7位 ドンピョ君   497票
8位 グコン君    485票
9位 ジュンソン君  478票
10位 ミンヒ君    458票
11位 ウォンジン君  452票
12位 テスン君    451票
13位 ミンソ君    386票
14位 シフン君    374票
15位 ドンユン君   301票
16位 ドンビン    280票
16位 グノ君     280票
17位 チャンウク君  275票
18位 ソノさん    175票

ソノさんになんかみんな恨みでもあるの??????



続いてはラップポジション。
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まずはバーコードチーム。
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ウォンヒョク君 514票
ペクジン    410票
ウジン君    367票
ユリ君     340票

ドヒョン君がウォンヒョク君のことすごいすごいって叩いてんのものすごくかわいいんですが!!!
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あとこの時すごい控えめにウジン君が振り返ってんですよね…ウジン君の精いっぱいなんですね…


ウォンヒョク君「横のチームは4人ともみんなうまかったので、勝てるか??と思っているので気持ちは楽です。」
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自分の票数の予想を聞かれたドヒョン君「予想できないですが、数票の差で1位になれるのではないかと思います。」
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果たして1位は!!!
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驚くドヒョン君かわいい…
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まさかのウォンヒョク君!!!
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人気メンバーを避けたというくらい自信がなかったのにすんごいびっくりしてますね!
そしてウジン君変わらずの真顔wwwwww

なんでハンギョル映り込んできた??www
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「想像もしてなかったので信じられないです…」っていうヒョク君の後ろにいるユリ君の顔が優しかったんですよね。
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失敗したチームって引きずられるから、個人個人でちゃんと評価してくれてよかったと思いました。


終結果はこちら
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1位 ウォンヒョク君 151,400票
2位 ドヒョン君    49,900票
3位 スンヨン君     478票
4位 ペクジン      410票
5位 ソンヨン君     378票
6位 ウジン君      367票
7位 ジェフン君     354票
8位 ユリ君       340票

横で笑ってるドヒョン君本当にいい子…かわいい…
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ジェフン君もいい子だな…
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隣にいたシフン君がバシバシ叩いてたり反応してたのでやっぱりこの二人は仲良いと思われますね。
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続いてはボーカルポジション。
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まずはボヨ。

ユビン君   545票
テウン君   384票
ジュノ君   293票
ドンヒョン君 262票
スファン君  235票

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何かグコン君と顔似てきた?


次はモンチョンイチーム。

ウンサン君  490票
ジョンファン君427票
イヒョプ君  413票
ミダム君   317票
ソグァ君   272票

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1位を守ったユビン君に笑顔のテウン君が最近好きなんですよね…気づくの遅かった。
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続いては私の思春期へチーム。
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ここで1位が変わった!!!!

ウソク君   606票
ジヌ君    571票
ミンギュ君  508票
ビョンチャン君473票
セジン君   371票

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最後はノルルマンナ!!
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スンウ君は600票には届かないと思うという消極的な予想…
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ウソク君「1位は奪われると思います」
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2人して消極的。笑


果たして1位は??
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ユビン君は最早楽しんでいらっしゃる。
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1位はウソク君でした!!
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終結果はノルルマンナの他の子がわからないので一部予想です。

1位 ウソク君  160,600票
2位 スンウ君   58,000票
3位 ユビン君   54,500票
4位 ウンサン君  49,000票
5位 ジヌ君     571票
6位 チャジュノ君  533票
7位 ミンギュ君   508票
8位 ビョンチャン君 473票
9位 ジョンファン君 427票
10位 イヒョプ君   413票
11位 ウィジャウォル
12位 テウン君    384票
13位 ヒョンビン
14位 セジン君 371票
15位 ヨハン君 362票
16位 ミダム君    317票
17位 ムンジュノ君  293票
18位 ソグァ君    272票
19位 ドンヒョン君  262票
20位 スファン君   235票

スファン君が最下位だと…??誰が最下位なら納得するわけでもないですが…
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ボーカルポジション覆面歌王みたいにしてほしいな…



最後はXポジション。
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亀甲船から。

ジニョク君   680票
ウォンジュン君 335票
ジェウォン君  236票
ヒジュン君   206票
ピック     194票
ユジン君    138票

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ぶっちぎり!!ていうか今までのポジション含めても票数がすごい。

ピックが自分が得票少ないのに喜んでるの本当にいい子よ・・・・
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20万票の主人公はクジョンモかジニョク君か!?
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クジョンモが人気メンバーなのでジニョク君は諦めていたようです。
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しかし再度ぶっちぎりでジニョク君が1位!!
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トニーかわいいトニーかわいい…

「僕にもこんな日が来るんですね…1位なんてとったことなかったのに、初めて1位というものになりました。これからも良いステージを作っていきます。」
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終結果はこちら。

1位 ジニョク君 336,000票
2位 クジョンモ  95,200票
3位 ギチャン    349票
4位 ウォンジュン君 335票
5位 ソンヒョン君  330票
6位 ヒョンビン君  319票
7位 トニー     302票

以下不明ですが、多分マヒロ君もそれほど低くはないんじゃないのかな?

エンディの舎弟達よおめでとう…
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しかしこの33万票だけで1次の25位くらいですかね…うわぁ…
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ところでこのチームごとに1列に並んでるの、絶対背の順ですよね…背の順って!!!いつぶり!!! 

ポジション評価 ボーカル/私の思春期へ編(PDX101)

最後はボーカルポジションの「私の思春期に」。

ビジュアルメンバーのミンギュ君、ウソク君、ビョンチャン君、そしてセジン君とイジヌ君です。
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ヒョンス君は「行かなくてよかったです。僕が行ってたら…烏賊…になってたと思います」と自分のビジュアルに自信がないようだがそんなことないよ!!!
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ジヌ君はダンスポジションに行くってドンピョ君にずっと言ってたのに、曲を見て変えたそうです。
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「僕最近思春期なので。」
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そんなジヌ君に対し、ドヒョン君は「すごくかわいらしいと思います。ただかわいいです。」
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製作陣「年は?」
ドヒョン君「同い年です。」
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ドヒョン君は思春期終わりかけのようです。笑
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私はドヒョン君の方が好きだけどな…ジヌ君はもちろんすごくかわいいんですがたまに不安になる。笑



曲を聴いて「いい曲だ~」と絶賛するみなさん。
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そんな中ジヌ君は魂どっか行った模様。
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一旦聴いた後、一人ずつ歌ってみることになりました。
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ウソク君「はいジヌ」
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ジヌ君「僕は大丈夫です」
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まさかのパスに動揺する兄さんたち。笑
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ウソク君が「兄さんの後に続いて歌いな」ってうたってあげてた母性。
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それでも「僕できません」と思春期じゃなくて反抗期なジヌ君。
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「なんで~だめだよジヌ~そうしたらだめ~」とウソク君もジニョク君並みにメロメロ(死語)なんですね。
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でもボーカルポジションなのに歌を歌わなくてどうする、ダンスポジションで踊らない、Xポジションで何もしないのと同じだと若干いらっとはしてたんですね。
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しかし表に出さない、それがプロ。


ウソク君、丁寧にジヌ君に歌い方を教えてあげてました。
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そんなウソク君にも「僕歌のことわかりません」とかいうジヌ君、ウソク君のことお母さんだと思ってるのかな?←
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そんな言葉を聞いたビョンチャン君爆笑。
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笑い方。笑
ビョンチャン君がいると空気いいよね…


へこたれないウソク君「兄さんはこの2番目のバースをジヌがやるといいと思うんだけど、ジヌはどう思う~??教えてあげるよ、やってみる?」
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ウソク君、ジヌ君を前に急にイメージが変わった…こんな子だったのね…
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ウソク君とビョンチャン君がすごく優しく教えてくれるんですよね~今シーズンのデビュー組本当優しいな…
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その優しさもジヌ君にとってはプレッシャーのようであった。

ミンギュ君も「ジヌは変声期だと思うんで」と隣で温かく見守っているのですがみなさん優しすぎませんか?そう思われるジヌ君の人柄なんだろうな…
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一人で練習するも変声期で上手く声が出ず、「お前は歌うな」など言われるんじゃないかという怖さでさらに声が出なくなってしまっているんですね。
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そりゃぁ急に番組に出て12位ですもんね…


諦めないウソク君、付きっ切りでジヌ君に歌い方を教えてあげてました。
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そして右上の二人(ビョンチャン君とセジン君)何してんだ。

ウソク君はジヌ君がただかわいいからじゃなくて、この曲に声が似合うからうまくやらせてあげたいと思ったんですね。
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ボーカルチームは床に布団敷いてたんだな…なんでラップだけベッドあったんだろうか。
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ボーカルレッスンでソクフン先生に「久しぶりに会うから芸能人見てるみたいだわ。ミンギュもすごい変わっただろ?」といわれ、完全に魂どっか行ってるミンギュ君。
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練習生期間が短いのに急に世間の関心を受けて、実力不足の誹謗中傷ももちろん受けますよね。
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それに対して平気なふりをするしかないというミンギュ君…
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必死に涙こらえる様子に私は心打たれました。


ミンギュ君、歌詞を忘れるもすぐやり直すのが本当に優等生なんだよな…
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単純に声が小さいと言われて大きな声で練習するも全然大きな声が出ないのはちゃんと発声練習してないからだろうなぁ。慣れよ。
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レッスン後1人で大きな声で練習し続けるミンギュ君。
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1次順位発表式で落ちてしまったXの子たちに、俺の分まで頑張れって言われたのをミンギュ君は胸に抱いて頑張っているのでした。
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番組を見た限りでミンギュ君のこと嫌いになることは私には考えられないのですが、人それぞれだからなぁ。



そして本番。
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音程は変声期ジヌ君に合うように編曲したそうです…どんだけなのウソクさん。

出だしをミンギュ君にしたのが大正解よ。
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思春期…
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ウソク君の歌い方が色っぽいのだなぁ。
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黒髪でいてほしいセジン君。
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ビョンチャン君声量あるな~
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ミンギュ君伸びるよこれからもー!!
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セジン君泣きそうだ…
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ジヌ君の締めが絶妙だ…
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歌い終わって泣いてしまうウソク君。
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それをみて何かを思うジニョク君。
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と、後ろのクジョンモとハンギョルは何してんの?wwww

曲が悲しいので感情移入してしまったそうだ。
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セジン君も泣いてるがこの身長差!!セジン君ってば愛されてるね。
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この感じでもヘナミするジヌ君はやっぱり好きだ。笑
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そして多分心からデレデレしている(さっきのウソク君の涙の時の君はどこいった)ジニョク君。
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「お父さん~亀甲船良かったです~」
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観客がうるさすぎて聞こえずキレる、でもちゃんと「なんつった?」っていう練習生(シフン君)たちのせいにするジニョク君もプロだなやっぱり。
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結果発表。

セジン君また両手に花ですか?なんなんですか?(嫉妬の嵐)
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ビリは自分だと思うというセジン君とビョンチャン君に対して、「そんなこと言うなみんな上手だった」っていうウソク君を初めてかっこいいと思いました。
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ごめんよちょっと以前からのイメージがあるから今回すごくウソク君の印象が変わってよかったです。


5位はセジン君、4位はビョンチャン君、2人とも笑顔でうなずいて納得してました。
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3位ですごく満足げなミンギュ君。
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思春期の感情と表現を上手くしていたジヌ君と、ウソク君が1位候補に。
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1位はウソク君でございました。
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すぐさま抱き着くジヌ君。
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経験値の高い兄さんたちの懐の深さを感じました。
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思春期ってどんなだっけって思い出せないのがいろんな意味で一番つらい回でございました。

ポジション評価 ダンス/Believer編(PDX101)

ダンスポジションのBelieverに集まったのは、最長身ソノさんと最小ドンピョ君、そしてグコン君、ユンソン君、クムドンヒョン君、ドンビンです。
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グコン君は2分くらいの曲の振り付けをしたことがないので不安と言い出しました。
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ここでも割と仕切るドンビン「そうだ、振り付けつくるのわかる人?」
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ユンソン君も部分部分でしか振り付け作ったことないそうです。
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ドンビンとクムドンヒョン君も短いところしか作ったことがないとのこと。
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「俺は…」とそこで口を開いたソノさん。
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「5年前だなwww」
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5年前とか最近だよねソノさん…
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他のチームには振り付けできる主軸の子が一人はいるのにここにはいないので、2人ずつで区分をわけて考えることになりました。
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ドンビン案採用率高い。



始めの部分をソノさんとドンビン、中間をユンソン君とクムドンヒョン君、終わりの部分をグコン君とドンピョ君で作ることにしたみたいですね。
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ソノさん「2番目のバースで隊形変えて入っていこう」
ドンビン「わかりました。そしたらそういう感じで振り付けを各自で作ってみましょう」
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2人ずつとはいえ結局各自で作ることにした二人。
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グコン君「どんなの作りたい?」
ドンピョ君「僕はなんか、集まって爆発するような感じの」
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グコン君「そしたらこの部分を一人で一回作ってみる?」
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こちらも結局個人プレー。


2組が分散する中、二人で作り始めたのはユンソン君とクムドンヒョン君コンビ。
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ドンヒョン君がこれどう?と言った振り付けに「お前の振り付けも入れなきゃ」と和気あいあいな雰囲気ですね。
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よかったなユンソン君…MAMAで頑張ってよかっ
たな…
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イヤフォンすら二人で共有するもんだから、「双子でもあんなくっついてねーわ」とグコン君に笑われるこのコンビ。
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ユンソン君とドンヒョン君はBクラスで仲良くなって、振り付け練習も歌の練習も休憩時間も一緒にいるようになったんですね。
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お互いの苗字を取って「黄金ケミ」と自分たちで名付けたのずるいな!!!
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苗字ずるい!!!



そして初回のダンスレッスン。
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ドンヒョン君のダンスの時の表情すごくないですか?2003年生まれですか?怖い。
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しかしながら先生たちの表情は暗く、面白くないと言われてしまいました。
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首を絞めるタイプの振り付けが多く、みんなが同じことを考えた結果そうなっちゃったんですね。
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ジェスン先生「そしてドンピョ、なんかちょっともっと男らしいイメージを見せてほしいんだけど、よくわかんない。」
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導入部で兄さんたちが力強く踊って座るのに、突然子供が出てくる感じで曲に全然合わないと言われてしまいました。
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そしてジェスン先生のどぎつい一言。
「安心したのか?ジマでセンターしたから?」
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ミンソ君引いてる。笑
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ドンピョ君は、今までのセンターが3人ともデビューしているから、初めてその伝統をやぶるかもしれないとプレッシャーがすごいですよね。
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初めてセンターでデビューできないんじゃね?とかなんでこいつがセンターなんだ?PDの甥じゃね?という書き込みに心を痛めていたそうです…
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見るな!!!書き込みなんか見るな!!!
本人じゃなくても心痛くて見たくないもの私は!!!
ドンピョ君のXX年長く生きてるけどつらいもの!!!



先生たちにコンセプトを1つ決めてまた始めなさいという的確なアドバイスをもらって話し合いに移りました。
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グコン君「ドンピョへこたれんな」
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優しい…

「うまく出来なかったらチームに害与えると思うんです。」と泣き出すドンピョ君。
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グコン君「お前があの話聞いてるとき、俺は俺らがみんなで似合うコンセプトが何かを考えてみたんだけど、オオカミ人間で行けばドンピョがなんかもっとうまく出来るんじゃないかと思ったんだ!!」
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そして「害じゃない。そんなこと絶対考えるな。いずれにせよかっこいいステージ作ってあげるから」と男前すぎるよグコン君。
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ポジション評価は個別評価だけども、チームみんなで完璧なステージを作りたいと思ったグコン君は、ドンピョ君のために似合う振り付けをつくってあげたいと思ったそうです。
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一番の理由はドンピョ君がかわいいからだそうだ。
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かわいいは正義



リハーサルではダンスチームで一番だと褒められておりました。
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ミンソ君が引くレベルの発言をしたジェスン先生も、ドンピョ君に男性美が伝わってきたと褒めていて安心したよおばちゃん…
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ドンヒョン君とソノさんも上手いと褒められていましたがこの2人10歳差かすごいな…ソノさん疲れ果ててないか。
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このチームは昼間はセンターで練習して(やっぱり宿舎は別なようだ)、夜中はチームメンバーの事務所で練習していたそうです!
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ドンビンの事務所ですねー



本番、ダンスはやっぱりキャプチャとりにくいですね。

ドンビンの成長…
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ソノさんはさすがの俳優さんで表情の作り方がプロだなぁ。
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遠近法を更に超えるドンピョ君の顔の小ささ。
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双子の振り付けいいなー!!!
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グコン君のダンスはやっぱりきれいです。バランスですかね。
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ドンピョ君めちゃくちゃ軽そうだな…
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ユンソン君華もあるしきれいだな~
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ドンヒョン君のこの上からの笑顔好きなんですがわかる方いらっしゃるだろうか。
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ジュノ君に完全にセジン君を取られたソンヒョン君大丈夫???
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ソンヒョン君「レジェンドステージ出てきた!!」
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反応してやってくれセジン君。



結果発表の時間。
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6位はソノさん。
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労るドンビン…
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そんなドンビンは5位でした。
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ドンビンのこの微笑み見て泣きました。何でしょうかね…グッと来たんです…
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4位はまさかのグコン君。センターで4位は残念だな…
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3位はドンピョ君。
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1位候補は黄金ケミのお二人。
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いくら仲良くても1位にはなりたいですよね。

1位はユンソン君でした!!
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笑顔のドンヒョン君の歯がきれい!!
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ユンソン君はチームワークがどれだけ大切だったか実感したとのことでした。
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しかしドンヒョン君こそどんなコンセプトでも消化できそうですね本当に。

ポジション評価 ラップXダンス/亀甲船編(PDX101)

続いてはXポジションのラップXダンス。

ドンウクさんがチキンを差し入れたのはXポジションだけっぽいなぁ。
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ジニョク君「僕たちは2つとも完璧に他のポジションに負けないように作らなきゃならないのがポイントなので…心配されてますよね?」
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メンバーをみて明らかに苦労しているのがわかるジニョク君に個人的に声をかけるドンウクさん…
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なんだこのイケメン二人は。(そこ)



集まった当初、なんでこの曲を選んだのか気になるジニョク君はみんなに質問。
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ウジェウォン君「順位が低いから選択肢がどんどんなくなったし、僕はもう失うものがないので!」
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ウォンジュン君「Xポジションというものが作られて、なんかすごく気になって」
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ユジン君「ラップをしたことがないんですけどやってみたくて!」
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(なぜラップ単独を選択しなかった)

ピック「僕は韓国語ラップをしてみたいです」
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(なぜ以下略)

「僕は(ジニョク)兄さんにもっと習いたいです。」
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ピュアwwww

二人ともなぜラップ単独を選ばなかったのかと思ったけども、ラップだけの方が人数少ないし負担大きいと予想したのだとしたら結構ちゃんと考えてますね。



早速センターを選ぶことに。

なぜかリーダーになっていたウォンジュン君が「もしやりたい人がいたら…」というとすぐ「僕です!」と手を挙げるジニョク君。
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一応みんなに確認するも否定。
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BOSSに引き続きあっさりセンターになってなんか納得ならない模様ですが今回は仕方ないと思います。笑
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みんなが自分に期待しているようでちょっとそれも重い模様。

まずは歌詞を書き進めるみなさん。
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ある程度たったところでひとりずつ披露してみようとなるも、リーダーが「まだ時間がほしい」と言い出す。(頑張れよリーダー)
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「曲にどう合わせればいいのかわからないです。」というユジン君に、ジニョク君が「お前がどの程度の力量なのか確認しなきゃなんないから!」 と拍をとってあげてました。
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ユジン君の作ったラップを聴いてみるもわからなくてぐずぐずしているので「重要なことはずっと縮こまってちゃだめだ。お前が演技するみたいにずっと吐き出していかなきゃ」と基本的なことを言わなくてはならない状況。
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ウォンジュン君にやれ!というと「僕はまだ歌に合わせるんじゃなくて歌詞だけ書いたんですけど」とまたうだうだ言われる。
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いやいやいやユジン君ですらやったのだよ。

ジニョク君「みんな、拍子合わなくてもいいんだよ!」
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よく切れないなジニョク君…

そういわれてやってみるもやっぱりウォンジュン君はまだリズムに合わせられません。
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ラップは度胸とセンスだと考えると、サイパーで即興ラップしたボーカルジェフン君は才能ある気がしてきました。



続くパート分け。

ジニョク君「一人は俺が2節後部分をやるから、そこで二言三言する人だよ。」
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……???
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笑うしかない。
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「俺だって俺が全部できるわけじゃない。お前らか支えてくれたり助けてくれなきゃならない。俺一人がやればいいことじゃないんだわこれ今。
何日も残ってないんだから早くやらなきゃならないけど俺らが全員無視されるわけにいかないじゃん。」
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ジニョク君ちょっと切れた。よく我慢したね…

ウォンジュン君「OK、そしたら…そしたら…」
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いやだからなんでお前リーダーなんだ…学級委員じゃなんだからさ…


耐え切れないジニョク君「もし前でやる人がいないんだったら俺がやるしかない。(パート俺がとるよ?の意味)」
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ヒジュン君即答「はい!」
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いやパートなくなるのに。ピュア。笑


ジニョク君「お前らに機会与えてるのにやらないんだったら正直負担持って俺もやるしかない。」
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負担という言葉を加えてみました…響きません…

ジェウォン君の顔がピュア。
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ジニョク君からの圧を感じながらもリーダーはみんなのレベルを考えたんだろうな。「一旦当分は歌詞をちょっと書いてみてみんなあとでやってみて、今はあれもやらなきゃならないと思います。振り付け。」
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でも開いた口の塞がらないジニョク君の立場の妄想したら吐き気してきました。笑



そんなこんなで初回のダンスレッスン。
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最初のサビの部分しか見せられる状況じゃなく…
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あまりにも短いため言葉も出ない先生方。
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ジニョク君が一人で振り付け&教えたためここまでできなかったそうです。
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他の子たちでラッパーがいなかったので、他の子が作詞に集中している時に「振り付けつくる?」という言葉が出なかったんですね。空気読みすぎだ。
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ウォンジュン君は?と思いましたが、多分英語出来るからピックに説明してあげてただろうし、この子はラップを他の子に教えてあげてたんじゃないかなーと思います。(そう思いたい。)



クラス後の自由練習でみんなで合わせようとするのに勝手にラップの練習しているウォンジュン君とヒジュン君…
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空気読んでジェウォン君が二人を呼んでるんですよね…あとユジン君はできないだけでやる気はあるんだろうな…
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その後もふざけるウォンジュン君とヒジュン君若いな。箸が転げても面白い年頃だよねまさに…
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集中しろと言われているのに勝手に動くウォンジュン君はなんでリーダーなのかそろそろおばちゃんに説明してくれないかな!
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頭痛いのであろうジニョク君がこめかみ(ハート…)を押さえて必死に耐えていらっしゃいます。
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ただ最初の方もう一度教えてほしいといったユジン君に「もう一回しか教えないからな、集中しろよ」というのはちょっと厳しいかな。ユジン君はずっと集中してるし。(多分慣れてないから覚えられないだけ)
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一人で練習するピックに声かけたら「もう一度」と言われるし我慢の限界を迎えたであろうジニョク君。
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そしてちょいちょいふざけてるヒジュン君とウォンジュン君が目について仕方がない。
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ジニョク君「なんで集中しない?今日のうちにできんの?マジで?正直すごく我慢してる。俺も大変だしのどを休める時でもずっとしているのにある程度集中してくれなきゃならないのにずっと1節だけやんのか?この状態ならばなんも見せられないわ。」
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さすがに黙るしジェウォン君は空気が読める。
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「いつまでお前らをずっとまとめてればいいわけ?」
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ウォンジュン君、学校で優等生な割には話を聞く姿勢が悪いな。ペクジンキレたときに背筋伸ばしたウジン君思い出しました。
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(しかし優等生ってイメージだとこういうのも目につくから大変だな…)

出ていくジニョク君を追いかけようとしたジェウォン君もなかなか苦しい立ち位置だったんだろうな。
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一人、部屋を離れ製作陣に思いのたけをぶちまけるジニョク君…
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いや、不満は口に出したほうがいいよ!!!


口に出したら冷静になったのか、練習室に戻ったジニョク君です。
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「まず俺が謝るよ、みんなごめん。」
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大人になると謝れないんだよ…しかも年下に。謝るのは勇気がいるのだよなぁ。(自分が悪いわけでもないし)

ジニョク君「俺もただちょっとすごく大変だったんだ。お前たちにまでこうやって怒りたくなかったんだけど」
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ウォンジュン君「違いますむしろ今兄さんが勇気を出して僕たちにこうやって話してくださったから僕は感謝もあるし、怒ってくれてもっと良くなるきっかけになったんじゃないかと思います。
おかげで今僕たちはそれなりに反省しているわけではありません。僕もそうですし。」
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こういうところは優等生なんだなやっぱり。

ユジン君も、2つやらなきゃならなくて集中力が持たなかったと反省しておりました。
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「僕が集中してもっとうまくやります。兄さんが言ってくれた言葉に対して。」
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大人の世界にいるだけあるよねこの子は。

ピックが泣いちゃうのー!!
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この子心から優しい子なんだろうなと思いました。
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きっとスポコン漫画でも泣くよねこの子。


ジニョク君にもう苦労はかけまいとみなさん頑張ったんだろうな。
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本番。
あ、これもラップか…

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프로듀스 X 101
プロデュースX101

우리 거북선 다른 배들 통통
俺らの亀甲船 他の船共 トントン
그냥 똥통 떨어져라 통통
ただつまらない 落ちてしまえ
커지는 네 동공
大きくなるお前の瞳孔
느껴지는 고통
感じる苦痛
우린 독종 너흰 그냥 보통
俺らは毒性 お前たちはただ普通

우리 거북선 다른 배들 통통
俺らの亀甲船 他の船共 トントン
그냥 똥통 떨어져라 통통
ただつまらない 落ちてしまえ
커지는 네 동공
大きくなるお前の瞳孔
느껴지는 고통
感じる苦痛
우린 독종 너흰 그냥 보통
俺らは毒性 お前たちはただ普通


음악이랑 모든 역사 속에 우리들을 새겨
音楽と全ての歴史のなかに俺達を刻もう
새 역사를 다시 써
新しい歴史をまた書こう
Right now
まさに今

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Right now
まさに今
햇병아리 연습생 타이틀
生まれたて練習生という肩書き
타이트 하니까 이제 좀 벗어볼까
きついからもう脱いでみようか

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각기에 매력이 정상을 만들지
各自の魅力が正答を作るんだ
주인공 바로 나였으면 좋겠다
主人公はまさに俺ならいい

같이 있는 놈이 아니
一緒にいるあいつじゃなく
가치 있는 놈이 원하는 건 어디
価値のあるあいつが望むものはどこ

지금 이 자리
今この場所

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우리 꿈은 꼭대기
俺らの夢は頂点
누구도 나를 막을 수 없어
誰も俺を邪魔することは出来ない
피라미드 꼭대기
ピラミッド頂点
가는 길에 편하게 가지 않아
行く道は楽じゃない

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순위 따윈 우리 가는 길에
順位なんか俺らの行く道に
걸림돌조차도 되지 않으니까
障害物拝借も出来ないから
거북선 타고서 다 제껴버려
亀甲船乗って全部捨ててしまえ
비켜 어린 왕자님 나가신다
どけ 星の王子様がいらっしゃった

우리 거북선 다른 배들 통통
俺らの亀甲船 他の船共 トントン
그냥 똥통 떨어져라 통통
ただつまらない 落ちてしまえ
커지는 네 동공
大きくなるお前の瞳孔
느껴지는 고통
感じる苦痛
우린 독종 너흰 그냥 보통
俺らは毒性 お前たちはただ普通

우리 거북선 다른 배들 통통
俺らの亀甲船 他の船共 トントン
그냥 똥통 떨어져라 통통
ただつまらない 落ちてしまえ
커지는 네 동공
大きくなるお前の瞳孔
느껴지는 고통
感じる苦痛
우린 독종 너흰 그냥 보통
俺らは毒性 お前たちはただ普通

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한 줌의 희망 계속 쥐고나가
一握りの希望ずっと握っていく
지구 한 바퀴를 돌아도 얻지 못할
地球一周回っても得ることは出来ない
그럴 가치가 있는
そんな価値がある
내 꿈이말야 어딘가에 있어
俺の夢の話だ どこかにはある
찾아 봐야 알겠지만 마지막 희망이야
探してみよう わかっているけど最後の希望だ
누군가는 찾아도 모를거야
誰かが見つけてもわからないものだ
중간보다 더 위로 가자
中間よりもっと上に行こう
준비가 됐으면 자
準備ができたらさあ

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Don’t know what to say
なんというべきかわからない
Don’t know what to do
なにをすべきかわからない
너희들이 아는 내가 아니거든
お前たちが知っている俺とは違うんだよ
Respect yourself
お前自身を尊敬しろ
너희들의 평가 겁나지 않아
お前たちの評価は怖くない
어디 한번 와봐
どこだ?一回来てみろ

한번 와봐 한번 와봐
一回来てみろ 一回来てみろ
AH 안 오나봐 안 오나봐
来ないみたい 来ないみたい
AH 우리 간다 우리 간다
俺達がいく 俺達が行く
What 지금 지금 지금
何だ 今今今

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우리 거북선 다른 배들 통통
俺らの亀甲船 他の船共 トントン
그냥 똥통 떨어져라 통통
ただつまらない 落ちてしまえ
커지는 네 동공
大きくなるお前の瞳孔
느껴지는 고통
感じる苦痛
우린 독종 너흰 그냥 보통
俺らは毒性 お前たちはただ普通

우리 거북선 다른 배들 통통
俺らの亀甲船 他の船共 トントン
그냥 똥통 떨어져라 통통
ただつまらない 落ちてしまえ
커지는 네 동공
大きくなるお前の瞳孔
느껴지는 고통
感じる苦痛
우린 독종 너흰 그냥 보통
俺らは毒性 お前たちはただ普通

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데뷔를 향해 나가신다
デビューに向かっていらっしゃった
우리들은 거북선
俺たちは亀甲船

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ノってるソンヒョン君見てやっぱなんでそっち行かなかったのー!!!!って思ってしまいました。
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最後のアピールタイムでみんながジニョク君に感謝を述べてたんですよね。

ジェウォン君「僕が元々ボーカルポジションなんですが、ジニョク兄さんがすごく助けてくれました。」
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ユジン君「このステージをうまく出来るように助けてくれたジニョク兄さん本当に…」
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お辞儀…やっぱこの子は上手く生きてるな大人社会を…

ヒジュン君「ジニョク兄さんがとても苦労してくださったんですが、僕たちを一生懸命率いてくださったジニョク兄さんにとても感謝してます。」
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変に自己主張する子がいなくて、そういった意味ではジニョク君にとって悪いチームではなかったんだろうなと思います。



結果発表。
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6位がユジン君。
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「本当にうまかったから気にするな~」って撫でてたこの子は本当に子育てしたことないんですか…? 父性の塊…
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ヘナミもそりゃ嫉妬するわ。
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5位はピック。
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4位はヒジュン君。
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3位はジェウォン君。
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1位はリーダーかセンターかって局面が多いですねポジション評価。
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1位は文句なしでジニョク君でした。
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よかったですね…これでジニョク君じゃなかったらいつ報われるんだと思ってしまうところだった。
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ウジェウォン君がジニョク君にずっと感謝の言葉述べてたんですが、リーダーシップもあるし周りも見てるし安心する子だなー。
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ジニョク君に師範代としてあと10万くらいベネフィットあげたい。

ポジション評価 ボーカル/ボヨ編(PDX101)

気を取り直してボヨ。
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ユビン君「お前も知らないだろお前も知らないだろ、俺だけしかこの曲知らないじゃん!」
スファン君「僕もよくわかんない」
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この二人絶対口裏合わせて同じ曲行ったな?かわいいな?(甘い。)


ほとんどのボーカル曲が締め切りになる中、ユビン君とスファン君は次に来る子を心待ちにしてました。(ヒッチハイクか…?)
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ソグァ君が来そうになって超喜ぶスファン君。
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ソンジュン君がボヨの前に来てテンション上がったのにXに行かれて失墜のスファン君ボードを落としてました。笑
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その後も続く勧誘。
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「ヘイヘイヘイ」
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声出して笑いました。

ムドンヒョン君が入ってくるなり「早く早く早く」と必死な二人。(とノるテウン君めっちゃいい奴だな)
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ボヨのボードを見せるや否や駆け寄り抱きしめるユビン君は天然でギャグセン高いな。MYTEENポテンシャル高いな。
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ユビン君は楽器も出来て編曲も出来るドンヒョン君をひどく求めていたようです。
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音楽的なところのプライドはそれほど高くないのねユビン君。
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それ聞いたドンヒョン君がリーダーに立候補してここら辺は「じゃぁお前やれ」とあっさり決まりました。
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聴いたことないメンバーが多いので一旦曲を聴いてみることに。
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ドンヒョン君は「好きなリズムだから自由自在に編曲できそう!」と頼もしい。
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センターには最後の機会だからとナムドンヒョン君、スファン君、ユビン君が志願しました。
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一人ずつサビ部分を歌ってみる方式。これはまぁ聴いたことある人の方が有利ですね。
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スファン君の声やっぱり好きだなー!!!!
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そして歌ってる人の方を真顔で見るテウン君が好きです。(突然)
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安定感のあるユビン君がセンターになりました。
(きっとジュノ君テウン君2人とも選んだんだろう)
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編曲について、最初の部分でギター使いたいと言い出すナムドヒョン君に、スファン君が「ギターができるかどうかまだわかんないじゃん」とちょい反対気味。
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セウン君はギター使ってたし、ユソノはピアノ使ってたしいいんじゃないという感じですけどね。
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結局ギター使って最初の部分を練習するナムドンヒョン君。
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それを聴いてたスファン君「僕は無伴奏がいい」
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どうしたスファン君?

ドンヒョン君も引かず。「最初僕のパートだから一回使いたいんだけど」
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スファン君「でもギターが入ってきてそのあとの繋ぎがなめらかにできるの?」
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ドンヒョン君「バンドが横にいてくれるじゃん」
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ユビン君が口出ししないって相当だと思うんですが。
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スファン君「ギターが入ってきて、ギターがなくなってこの曲の雰囲気みたいなのが変わるから」
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スファン君自我強め。どうしたの。

曲の雰囲気に合わないと思ったから反対してたようですね。
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事前ミーティングでギターを披露するも、音楽監督から原曲テンポからめちゃくちゃ遅れる、楽器に集中にてボーカルがおろそかになるのが問題だ、考え直せと言われてしまいました。
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「ていうか楽器ポジションじゃないじゃん。」
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的を得ている。



音楽監督に反対されたあと、ギターをどうするか再度話し合い。
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ユビン君「俺もお前ができたらすごくいいんだけど、なんかこの曲の流れに合わない気もするから」
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ユビン君に初めて(ごめんて)やさしさを感じました。音楽への理解度が深いのかな…

スファン君「時間がちょっとあれば大丈夫なんだけど、早い時間の中で完璧なステージを作らなきゃならないから、どうしようもないし諦めなきゃいけないこともあるから」
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ユミ先生にも大分しぼられていたようだ。
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ムドンヒョン君「僕のせいでチームに迷惑をかけたみたいでとても申し訳ない。僕が練習の邪魔にならない線でどの程度作れるか…」
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絶対にひかないドンヒョン君。自分の武器は楽器だと考えて、順位的にも最後のステージだから絶対にあきらめたくなかったようです。
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ユビン君「とにかくこの子にとってギターはすごく大きな存在だから、こうやってギターを弾きたいということも仕方ない状況だから、練習をお前がどうやってできるか見せてもらって決めよう。」
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ユビン君めちゃくちゃいい奴だな…ユビン君株上がったよ…



その後メンバーに認められるために一人で編曲と練習をするドンヒョン君。
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そこに誰かがやってきた…!
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信じられないスファン君の登場に「これ(タブレット)必要(で来たの)?」とネガティブすぎる発言。笑
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ムドンヒョン君「あ~ほんとわかんない、スンファンどうしよう。俺本当に弾きたいんだけど。本当にこの曲で調和させられるかわかんない。もどかしい。」
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反対してきた子に弱音を吐くドンヒョン君…

スファン君「できるよ」
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「本当に最後のステージになるかもしれないから出来ることは全部やらなきゃ。」
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多分ですけどね、スファン君はユビン君に諭されたと思うんですよね。
「反対する気持ちはわかるけど、最後かもしれないしやらせてあげよう」って。
それで散々反対してきたのをちょっと悪いなと思って訪れたんじゃないかなー。

スファン君が出てった後ドンヒョン君は泣いてしまってました。
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私が同じ立場でも泣く。


そしてみんな寝てるのに練習するドンヒョン君にちょっと笑いました。笑
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起きて隣で聴いてるスファン君かわいすぎる…
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スファン君の体育座りがかわいすぎるんだな!!!



そしてメンバーに発表する日。
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最初だけじゃなくて編曲全体をギターでやったんですね。それは頑張ったな…

ハモリのところめっちゃ楽しそうだなこの二人。
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終わった瞬間「お疲れ様、ありがとう、お疲れ様」ってすぐ様握手求めるユビン君は素で面白いな。
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スファン君も「いや兄さん本当にうまく作りましたよ」と褒めてました。
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スファン君「頑張ったから兄さんの武器を見せてあげなきゃ。」
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いやスファン君のこの言葉聞いたら私がドンヒョン君ならまた泣いちゃう。
ドンヒョン君反対されてもここまで頑張ったの偉いよ。



リハーサルでもギターを使用しましたが、酷評してたユミ先生からもギターの編曲が良いと褒められてよかったですね!!
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一方ユビン君が「毎日朝に」のパートで出てくるときの感じをもっと出さなきゃと珍しく意見されていました。
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どうやらみんなが考えているコンセプトが違うようなので歌い方も違うかもしれないから、コンセプトをどうするか合わせようということになりました。
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ユビン君、今回はマジでどうしたらいいかわかんないというネガティブ発言。
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「知人チャンス一回使う?」
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何それwwwミリオネア?www(古い)

ユビン君「俺が知ってる兄さんの中でこの曲の原曲者がいる!」
スファン君「ワナワン先輩ですか?」
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ユビン君「電話出てくれるかわからないけど」
テウン君「電話してもいいの?」←基本的な疑問。笑
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そしてイチかバチかでしてみるユビン君。
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「もしもし?」
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沸くみんな。笑

電話の相手はジェファン君でした!覆面歌王で知り合ったのか??
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ユビン君「兄さんの曲でボヨあるじゃん。この曲のコンセプトをどうするべきか、どうやって歌うべきか。」
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ジェファン君「ちょっとセクシーにしなきゃ。Day by day by day~」
うーんとうなずくドンヒョン君とテウン君のシンクロ。
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ユビン君がやってみるもなんかエロが強すぎてみんな爆笑。
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エロを学びにスンウ兄さんのところにやってきたユビン君。
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(いやこの時点で手をつないでいるスファン君とスンウ君はなんなのか)

スンウ君、「エロいの専門だから」ってスファン君の手つなぎながら言うのやめてもらっていいですか。
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「こうやって歌え」とエロく歌うスンウ君…手絡めながらやめてもらっていいですか。
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ユビン君も倣ってエロく練習してました。
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スファン君「おかしくなりそう両方向から聞こえて」
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君を狙う人は多いのだよ…気を付けなすって…(?)
そして一秒でいいからその場所変わってくれ。



エロを学んだところで本番です。

このギターの導入部分私は好きですね。
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ドンヒョン君も癖のない声できれいですね。

ムンジュノ君、アッキンダの時は曲が合ってなかったんですかね?この曲だと大変似合ってていい声なんですが。
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テウン君のこのパートがめちゃくちゃ好きです。
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この二人が向かい合ってる時のスファン君の顔がエロいんだなごめんなそんなこと思うおばちゃんでよ…
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しかしこのチーム誰一人として癖のある声の子がいないなぁ。
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舞台裏で一番分量があったのはお前だと言われるギターよ。笑
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結果発表のお時間。
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スファン君がユビン君の手首掴んでるんですがなんなんですかね。(このセリフ何回目だ)
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5位はまさかのスファン君。
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大丈夫大丈夫って笑ってますが本当はすごくショックですよね。

まさかスファン君より上だと思ってないムンジュノ君とテウン君の目←
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4位はドンヒョン君。兄の風評被害か…?←
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3位はジュノ君。3位でうれしいんだろうな…
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まさかのテウン君とユビン君が1位か2位という状況!
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ですがまぁ安定してユビン君が1位でございました。
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雰囲気よく終わってよかったチームでした。
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最後に思ったこと。
テウン君脚なげーな!!!!

ポジション評価 ラップ/バーコード編(PDX101)

Swallaの後にバーコード持ってくる編集鬼だな。
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しかしこの記事書くのに2度目見てたら誰も悪くないなあ部活でもよくあることじゃんという意見に達しました。(年齢差はとりあえず置いといて立場は同じなので)
1度じゃわからないこともたくさんあるのだなぁ。


集まるや否やペクジンに「お前あっち(Yes Or No)行くと思ったわ」と言われるウォンヒョク君。
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本人もそちらに行こうと思っていたけど、人気の高い子がいると思ったのでバーコードを選んだそうです。
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ドヒョン君がラップ×ダンスの方指差してるのが実力見てるね!って感じで好感度UP。
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メインラッパー兼センターを決めるのに、とりあえずやりたい人が手を挙げようとなり、ウォンヒョク君が挙手しました。
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Energeticで1位を取ったウォンヒョク君にとってはベネフィットの重要さが身に
染みているのであった。(実はウジン君もな…)

「センターやりたいのヒョクしかいないけど兄さんはやらない?」
わざわざなぜかユリ君に聞くペクジン。ウジン君にも聞けや。
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ユリ君もやりたいとのことでした。
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ペクジンがラップ聞いて決めようと言うも、「どうやるんだ」というユリ君にちょっと昭和臭感じました。笑(スマホわからない上司を思い出した)
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ペクジンとウォンヒョク君に「自分が自信あるやつなんでも」と言われてお前からやれというユリ君は上司か?
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ウォンヒョク君は高音でユリ君は低音(GirlGirlGirlの時もっと高くなかったか?)なのでそれぞれの魅力がありますよねー。
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ペクジン「冷静に曲に合うのはユリ兄さん」
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いやお前ハオンとビンチェンだぞ全然低音じゃないかんな。(高等ラッパーも全部見てるMnet信者)

ウジン君「僕は本当にただ…ヒョク兄さん。」
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多数決で決まらないためどーすっかなーとなり、ウォンヒョク君がアピールを始めました。
「57位で残ったからすごく切実な思いがあります。だから今回本当にかっこいいステージを1つ残したいです。」
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間髪入れずにユリ君「でも順位はリセットされたからこれは何も意味ない。」
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笑顔でアピールしてたのに瞬殺されたウォンヒョク君、再度のアピール。
「ラップもそうだけど、表情とかそういう部分でもうまくやれる自信があります。」
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またも間髪入れずにユリ君「でも上手くやれるって言葉は100人みんな言うだろ。
俺できないからなんて誰も言わないだろ。」
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こえー!!!!めっちゃこえー!!!!(ただ顔自体はそんなにいかつくないのでそんなに怖くない。ソンヒョン君とかハンギョルだったら心から怖い。)

更に追い詰めるユリ君。
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「Energeticセンターはヒョクだったし上手かったけど、ヒョクは(センターを)やったから俺は今」
間髪入れずで対抗したヒョク君「センターやったことあるから譲らなきゃならないってことでしょうちょっと(それはわかるけど)。」
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ユリ君の二の腕怖いんですけど。(今まではときめいてたのにいきなり怖い)

ユリ君よ、相手を否定するんじゃなくて自分を肯定してアピールしようぜ。いるよなこういう人…


一切譲る気ないユリ君「今回は俺が何かを見せたいから諦めたくない。」
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無言の状態が続く…
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ウジン君はきっと『とりあえずユリ兄さんにしときゃよかった失敗した』と思っていることでしょう。お察しします。
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私がウジン君の立場ならいらついて「とりあえずヒョギ兄さんはやったことあるし、ユリ兄さんがセンターになって、ダメだったらヒョギ兄さんに変わればよくない?」って天真爛漫ぶって言っちゃう。

無言に耐え切れなくなった(元々うるさいかんな)ウォンヒョク君が「僕が譲ります」と沈黙を破りました。
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ユリ君「あマジで?」
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やっと終わった沈黙にユリ君も安心したようであった。



しかしながら初回のレッスンでミスを連発するユリ君。
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チーター先生から「お前が書いたのじゃないの?お前が書いたのに出来なくて歌詞見ても出来ないじゃん。」ときつく叱られました。
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書いてから20分だからという言い訳にも叱られる…。
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大人になると言い訳もするし怒られるのも嫌なのだよ。わかる。

センターなのにそんなんじゃお前らのチームは負けるわと言われてみんな目を伏せるしかない。
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レッスン後話し合いを行う4人。
ユリ君「めっちゃ考えたんだけど、俺じゃなくてセンターをまた決めなおすべきだと思う」

ウォンヒョク君「最初やりたかったのにユリ兄さんに譲ったけど、少しずつ後悔していきました。」
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お前いらんこと言うなー!!!!!
お前絶対この一言だかんな!!!!!

ペクジンが「センターやりたい(という人挙手)」で真っ先に手あげてたんですが、多分前述のウォンヒョク君の一言なかったらペクジンは手を挙げずにウォンヒョク君にやらせてたと思います。
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ウジン君も学習しているので、ペクジンに手を挙げてセンターがペクジンに代わりました。
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そんなセンター変更したリハーサル後に、チーター先生がウォンヒョク君の歌詞の「Look at the me」をなんなんだと言ってました。
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本当になんなんだ。人間にtheつけてどうする。

何よりも英語べらべらなユリ君がいるのに何で間違うんだと言われ、「お互いの歌詞はよく見てません」とまた言い訳して「チームじゃん!」とキレるチーター先生にもお察しします。
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2度もセンターを逃してすっかり意気消沈してしまったウォンヒョク君、動線の練習でも片手ポケットに突っ込んでやる気なさげ。
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この様子を見てペクジンが切れた。
「きっちりやれって今言ったじゃん。兄さんも人間だから怒るよ。」
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「俺だけが1位になりたいわけじゃないじゃん。」
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ペクジンの一番近くにいたウジン君が背筋伸ばすの笑いましたごめんね。

キレてボードを床に落とすペクジン。
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思いのほか音が響いてYes Or Noチームが異変に気付きました。
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動揺しないスンヨン君かっこいいし(すぐ自分のボードに目を落としてた)ビビるジェフン君かわいいな。

ウジン君かわいそうwwwww不良3人にぶっこまれたのかわいそうwwwww
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心からYes Or Noいっときゃよかったと思ってそうですね。


お茶飲むウォンヒョク君にこっちこいというペクジンのヤンキーさ。
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顔wwww喧嘩ふっかける顔wwww
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ペクジン「何してんだよ」
ウォンヒョク君「僕ですか?」
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ちょいちょい映るウジン君が面白くてごめんね。
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ペクジン「一緒に頑張ればすぐ終わるのになんでさっきから意欲ない姿見せられたら俺もやる気なくすだろ。何がそんなに不満なんだ。」
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ウォンヒョク君「なんか雰囲気に流されて~」
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ペクジン「その原因はなんだと思う?正直言って?正直言って兄さんはお前だと思う。」
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こんな顔して自分のこと「ヒョン」呼びしてるのもキレてるのにギャップ感じてちょっとときめきました。
本当に仲悪かったら普通に俺(ナ)呼びじゃないですか?


それまでも、センターができなくて拗ねてる様子が見られていたんですね。
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ウォンヒョク君を呼び出して2人で話すペクジンリーダー。
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「自分がもどかしくてむかついてできなかったんです。」というウォンヒョク君に、「兄さんも高い順位じゃないじゃん。すごく理解できるよ。今は低くないじゃん。ここまでまずは上手くきたし、今は大きなこと(ステージ)1つ残ってるじゃん。ファイティンしてやればうまく出来るよ。」
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とりあえずペクジンは不器用な奴だな。(いい意味で)
ユリ君に気を遣っているんだと思われる。



しかし本当にこの部屋はなんなんだろう。アパートとかなの?トレーニングセンターは場所ばれてるからファン除けかな??
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ウォンヒョク君「今まで練習してきた子です~」
ペクジン「歌詞全部書いた?」
ウォンヒョク君「はい。書くには書いたんですけど」
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ウォンヒョク君リュックにマリモンつけてますね多分。マリモン効果すごいな。



ウォンヒョク君をクリアしたペクジンに怖いものなどなかった。
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慣れてない?ユリ君とウジン君に発音なども教えてあげるペクジンリーダー。
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ペクジンはリーダーとしてよく頑張ったと思うよ…



そして本番。

途中途中で言いたいことは歌詞書いてから書きますね。

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불안함이 더 커져가
不安感がもっと大きくなっていく
낭떠러지에 서있듯
崖に立っているよう
살아가고 있다고
生きて行ってるって
난 생각하는데
俺は思ってるけど
넌 어떻게 생각해
お前はどう思ってる
그냥 look at me now
ただ今は俺を見て

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누가 누군지 모르겠어
誰が誰だかわからない
내가 누군지 아지 모르겠어
俺が誰だかまだわからない
비슷한 듯 다르고 다 필요 없지
似ているようで違う 全て必要ない
알아봐주는 사람도 아무도 없지
わかってくれる人も誰もいない
모든게 불안했고 확실치 않았지
全てが不安だったし はっきりしなかった
정담을 모르고도 답을 골라야했지
正解がわからなくても答えを選ばなきゃならなかった
살아있지만 죽은 것 같은 느낌
生きているけど死んでる気分
죽진 않았지만 죽을 거 같은 느낌
死んでないけど死んでる気分

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The stars go round and I’m crazy
星は巡って俺は狂って
The last chance “You’re my pick”say it
これが最後の機会 あなたは私のピック
そう言って
The cut line is close 다 Feeling 지긋지긋해
カットラインが近い みんなうんざりしてる

주인공 되고 싶어 on the stage
主人公になりたいステージの上で
All eyes on Yuri
全ての視線はユリに
Show you my world Oh
見せてあげる俺の世界
나 기대하는 사람 너무 많아
俺を期待してる人がすごく多い
날 Pick 그리고 다음
俺をピックそして次
Oh Pick 그리고 다음
ピックそして次
날 살려줘 So 두려워
俺を生かしてくれ とても怖い
Oh 나 미치겠어 Go Down
俺は狂いそうだ 下がろう
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삑 그리고 다음 삑 그리고 다음
ピッそして次 ピッそして次
이 다음 무대에 과연 내가 설수 있을까
この次のステージに果たして俺が立てるのか

삑 그리고 다음 삑 그리고 다음
ピッそして次 ピッそして次
이 무대가 끝나면 난 잊혀질까 두려워
このステージが終わったら俺は忘れられるのか怖い

삑 그리고 다음 삑 그리고 다음
ピッそして次 ピッそして次
99등 찍고 올라온 기적의 아이 Uh
99位とって上がってきた奇跡の子

삑 그리고 다음 삑 그리고 다음
ピッそして次 ピッそして次
내가 받은 기대를 기회로 바꾸고 싶어
俺が受けた期待を機会に変えたい

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Double B 하고 B
BBoyしてB
그리고 삑 그리고 다음
そしてピッ そして次
빨간색의 조명 아래 Umm 울리는 사운드
赤色の照明上に 鳴らすサウンド
I’m started from the bottom
俺は底辺から始まった
다 기억해 바닥부터
みんな覚えて 底辺から

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이 자리까지 날 끌어댄 수많은 도움 다
この席まで俺を率いてくれた多くの助け全部
You Got me Got me
お前は俺を捕まえる捕まえる
못 잡겠어 갈피
要領を掴めない

가치를 매길 수가 없어 너무나도 값진
価値のつけられない とても貴重な
내 모든 성공 위에 너를 언급해
俺の全ての成功のために お前を言及して
날 비추는 SPOTLIGHT
俺を映すスポットライト
삑 그리고 다음 Uh
ピッ そして次

삑 그리고 다음
ピッ そして次
틱틱 거리고 나온 다음
チクタク繰り返して出てくる次
후회투성이가 돼
後悔ばかりが出来る

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미안해 엄마 아빠
ごめん お母さんお父さん
쓸데없던 자존심이 가시가 되어
無駄だったプライドが歌詞になる
왜 그대들을 그렇게 상처준걸까
どうして君たちはそんなに傷つけてくれるのか

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그래 나는 삑 그리고 다음
そう俺はピッ そして次
그래 다음 무대로 가
そう次のステージに行こう
99등 찍고 올라온 건
99位を取って上がってきたこと
자랑스레 생각해 Uh
誇りに思うよ
No pain no gain
傷付かずには得られない
그냥 하던대로 Go
ただするままに行こう
나를 따라와 Come on
俺についてきて

삑 그리고 다음
ピッそして次
삑 그리고 다음
ピッそして次
내가 받은 기대를 기회로 바꾸고 싶어
俺が受けた期待を機会に変えたい

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삑 그리고 다음 삑 그리고 다음
ピッそして次 ピッそして次
이 다음 무대에 과연 내가 설수있을까
この次のステージに果たして俺は立てるのか

삑 그리고 다음 삑 그리고 다음
ピッそして次 ピッそして次
이 무대 끝나면
このステージが終わったら
난 잊혀질까 두려워
俺は忘れられるのか 怖い

삑 그리고 다음 삑 그리고 다음
ピッ そして次 ピッそして次
99등 찍고 그래 많이 울었어
99位取って そう とても泣いた

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흑과 백으로 채운 벌스에 걸었지
黒が白を埋め尽くすバースを歩いた
날 포함한 유리 우진 혁이
俺を包むユリウジンヒョギ
다음에 다음
次に次
다 다른 4명을 섞어
みんな違う4人を混ぜて
찍어 낸 바코드위에 떨어지는
混ぜて出来たバーコードの上落ちてくる
빛 그리고 uh uh
光そして
빛 그리고 uh uh
光そして

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너나 나나 우린 그냥 가는 거지
お前か俺か俺らはただ行くだけだ
어떤놈이 막아서도
どんな奴等が塞いでも
미친듯이 가는 거지 uh
狂ったように行くだけだ
Begin uh uh
Begin uh uh
삑 그리고 다음
ピッ そして次
오늘 바코드팀 다시 한번 Pick 그리고 다음 uh
今日バーコードチームもう一度ピックそして次

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이 무대가 끝나면 언제 또 볼 수 있지
このステージが終わったらいつまた会えるんだろう
The 100 stars that I would like to see
会いたい100個の星
다음 무대로 데려가 줘
次のステージに連れてって
Take me there
そこに連れてって
It’s 백진 타임
ペクジンタイム

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우리 가사 한 줄 한 줄이
俺らの歌詞一行一行
간절하다는 증거
切実な証拠
순위 따위론 표현이 안되지
順位なんかで表現出来ない
그게 백이든 일이든 등수를 떠나서
それが100だろうが1だろうが順位は離れて
백 한명이 전부 다 같다는 것
101人みんなが一緒のこと



大丈夫コールが沸き起こる…
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いやこれ完璧だったらとんでもないレジェンドになってた可能性あるわ歌詞がよい…


言いたいこと。

・ユリ君表情管理(いや顔芸の人だからな…)
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・ウジン君失敗にみんなやたら優しい。(ソンヒョン君がケンチャナケンチャナ言ってるけど君の状態はケンチャナではない。)
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・ウジン君が失敗したあと2人で出るところでウォンヒョク君が肩抱きながら笑顔で歌詞一緒に呟いてあげてるのが優しすぎる。
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・ペクジンがヒョク君の名前だけ飛ばしたの非難されているけどそのあとの歌詞もまるっこ飛んでるので99%わざとではない。そしてペクジンはそんな器用ではない。笑

・ペクジン最後失敗したときのビョンチャン君の顔。
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・ヒョク君のメンタルの強さ。

以上です。



ウジン君「みんな歌詞がとてもいいんです。一人ずつ自分の気持ちを書いたんですが、全部見せることができず申し訳ありません。…すみません。」
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2003年生まれの子に2度も謝られるの悲しい。
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投票後に泣きくずれるペクジン…これ見て私ペクジンもやっぱり悪くないと思いましたよ。
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投票前に泣くことも出来た(そのほうがどう考えても同情票は入る)と思うんですが耐えたんだろうな…がんばったよリーダー。
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最後にちゃんとユリ君の腕もウォンヒョク君に回ってたこと見たらユリ君も悪くはないんだよ…
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結果ね、彼らより長く生きている私にしてみたらみんな頑張ったよ!!!!と言いたい。

お通夜状態(黒いし)で結果発表。
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この二人は付き合ってるのか?
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ペクジンは最後の最後に大きな失敗をしてしまったので自分がビリならいいなと思ったそうです。

ところが4位がユリ君、3位がウジン君。
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ウジン君の動揺のしななさは逆に武器だな…

1位は当然ですがウォンヒョク君でした。
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静かな拍手…
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これに祝ってやれよ的なことも最初は思いましたが、自分たちが失敗してておめでとうも何もないし、別にウォンヒョク君も喜ばしくはないだろうし、センターやらせなかった負い目はあるでしょうね。

ただよく見るとウジン君がちょっとだけ微笑んでウォンヒョク君のこと見てたのでそれだけでもよかったなと思います。
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そしてどのタイミングで撮ったかはわからないけどやっぱりウォンヒョク君のメンタルの異常な強さは好きです。笑
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ポジション評価 ダンス/Swalla編(PDX101)

ダンスポジションからはSwalla。

ヒョンス君、ユンソル君、グノ君、ミンソ君、テスン君、ジュンソン君です。

予知夢能力のあるミンソ君、今日はヒョンス君が1位になる夢を見たそうです。
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リアル~笑
そしてそれを言っても大丈夫なこのチームの雰囲気な!!
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当初、ダンスポジションの曲がこれしか残ってなくて集まってきたため、重い雰囲気でスタート。
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ジュンソン君「僕は兄さんたち2人がとてもうまく踊る人たちだから、僕ら4人を率いてくれるといいなと思います!」
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そんなこと言われてまんざらでもない2人よ、ジュンソン君めっちゃかわいいな…。
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レッスンはダンスポジションのバトルから始まりました。歌はなぜバトルしないんだ。
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一番手に出てきたのはシフン君!
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子犬がすでに喜んでる…癒し…

シフン君はもしかしたら大人数の中よりは4人くらいの少人数で輝くタイプだな…大人数だと埋もれる。もったいない。
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続いて出てきたのはユンソル君。コミカルなダンスを真顔でこなすのが魅力です。
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ヒョンス君出てきたらなぜか曲がRumorになる。笑
ヒョンス君もなかなか色気のあるダンス得意ですよね。
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事務所別の時もこんな感じで踊ってたような。



バトルの後でSwallaチームがダンスを見てもらうことに。
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ユンソル君とヒョンス君が中心になるものの、ミスがあったりしてまとまりが悪かったですね。
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ヨンジュン先生からは安っすいチームだと酷評。
「お前らの実力でこの程度なのか?」と。


でもダンスポジションじゃない&練習生期間短い子たちが多かったため、ユンソル君とヒョンス君は「これ出来る?基本ウェーブ出来る??」など聞きながら振り付け作成を進めていたようです。
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ユンソル君「前でもっと締めたいんだけどこの子らこなせないだろうな…」
ヒョンス君「若干動線を中心にしてもうちょっと簡単なやつ…」
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実力を考慮して自分たちのやりたい振り付けなどを封印したんですね。

なんていい兄さんたち…やっぱ96年生まれ以上はこうあるべきよ。(以下略)



しかしながら酷評されてしまったため、レッスン後話し合いを行うことに。
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ヒョンス君「わかんないんだ今の俺の立場としては、練習生をやめて軍隊にいくかどうか、アイドルが最後なのは今回が本当に確実だから歌手もやめるか考えているところなんだ。」
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これはあれですが、暗にBLK解散を意味しているんですか。


そんな話を聞いて申し訳なくなった若人たちは兄さんたちいなくても自分たちで練習してるんですよ…推せる…
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ミンソ君「このステージを通してヒョンス兄さんを生き残らせたいです。本当に。まじで。」
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本音だろうな…多分この中で1位になりたいと思っている若人いないよ。


ユンソル君「俺らは正直言えば今回は本当に最後なんだ。俺らには後がないとしか言えない。」
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96年生の切実さ。ずっとやってきたからこそですね。切ない。

2人にとってはこのステージ自体が最後のステージになるかもしれない。そういった気持ちで準備したそうです。
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本番、ダンスなのでキャプチャ出来なかったため数枚のみです。

ミンソくーん!!!!ごめん笑ってごめん。
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ヒョンス君の器用貧乏さそろそろ報われるところはここですか?
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グノ君はやっぱり笑顔が似合います。
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なんだかんだ2人は実力的に仕方ないけど、バランスよくみんな目立つように作ってくれた振り付けじゃないでしょうか。
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ジョンファン君「ユンソル兄さんめっちゃダンス上手いわ」
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ソンヒョン君「順位急上昇だわこれ見たら」
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少年…TTTTこの2人絡んでる動画まだ?


ミンソ君「みんな頑張ったので、1人ずついいねしてくれたらうれしいです!」
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いいねで沸く。
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ビョンチャン君顔。笑

セジン君小悪魔~反対にはヒョンソン君いるのに小悪魔~
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そして後ろでウィジャウォルとトニーなんか喋ってる。笑



そして結果発表。

ジュンソン君ヒョンス君の隣でも小さいよ?かわいいな?
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6位はグノ君。マヒロ君といいYG嫌われてるのか…
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5位はミンソ君。
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4位はテスン君。
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3位がジュンソン君!やっぱり人気出てきてる証拠ですね。
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本人真顔ですが。


残った1位2位は96年ズ!
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ミンソ君「夢の通りになんじゃないマジで!」
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ユンソル君の気持ちちょっと考えてあげような。笑(嫌いじゃない。むしろ好き)


1位はヒョンス君!!!!
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出た瞬間すぐに笑ってヒョンス君に抱き着くんだよユンソル君…
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そして2人で号泣…私も号泣。
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うわんうわん泣いててこれはもらい泣きするわ。
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ヒョンス君「ユンソルお疲れ様まじで…ありがとう…」
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泣いた。

夜通し振り付けを考えて、2人で苦労したことが溢れたんだろうな…
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なんていう感動的な回なんだ。
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