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君の心臓を狙撃する

隣国のアイドルについての独り言

特別ヲタク入門案内書 ホワイト編(少年24)

『ヲタク入門の妖精たちの集合所 ユニットホワイト』


少年24ヲタク入門案内書のラストを飾るユニットは、まさにユニットホワイト。
ユニットホワイトは見ただけですぐにハマりそうな、存在自体だけでもヲタク入門を誘う、ヲタク入門の妖精たちが集まっているユニットである。
外見だけ温かいわけでは絶対ない。 ユニットホワイトには'TOP 7選抜戦'で1、2位を占めていたメンバーたちだけでなく、団体曲Rising Starでセンターを務めたメンバーまで含まれている。
これがまさにユニットホワイトにハマるしかない理由だ。


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ユニットホワイトの名実共に'ヲタク入門の妖精'は少年・ドハとヨンドゥだ。
ユニットホワイトのリーダー・ドハはプログラム1回から尋常ではない実力と外貌で'TOP 7選抜戦'で2位となった。
ドハは白い肌と笑う時にできるえくぼ甘い声まで、和やかさを吹き出すすべてを備えており、ドハを通じて少年24を知ったファンらもまた多い。
彼は少年24総28人の少年たちの長兄でオッパ美にあふれる姿に、それとない茶目っ気まで持っており、多くの女性が望む男性像といえる。 そのためか、少年24をよく知らない一般人にも最も認知度が高い。


ヨンドゥもまた、少年24を代表するメンバーである。
少年24のプログラムが開始され初めて公開した歌'Rising Star'から、センターを務め、膨大なダンスの実力を露にしたヨンドゥ。
ヨンドゥはつねってみたいという想いが湧く太った頬肉でかわいさを誇るが、舞台に立つと爆発的なカリスマと男らしさを表わしている。
可愛さと男らしさを自由自在に駆使する彼のギャップ魅力のためか、ビハインド映像の持分率も非常に高いメンバーである。


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ユニットホワイトの魅力爆発のメンバーたちはまだも多い。
インホは'少年24、最高の実力者'と表現することができる。 彼は'TOP 7選抜戦'で49人の少年たちのうち、堂々と1位を占めた少年だからだ。
残念ながら最後のミッションの直前に脱落する経験をしたが、彼の実力は依然として絶対に否定できない。 インホは'実力者復活戦'を通じてユニットホワイトに合流しながら、ユニットホワイトが全体的なチームの色を取り戻すにとって大きな役割を果たした。
付いて行くことができないカリスマと冷静な決断力を持つインホが、ビハインド映像を見ると、隠すことができないギャグセンスと才能を持ったメンバーとして大活躍している。


インホがカリスマとギャグセンスを行き来するギャップ魅力を披露していた傍ら、かわいさを発散していた少年たちもいる。
まさにヘジュンとジンソプ。二人は全く異なった外見と雰囲気を持っているが、2人のメンバーにどんどん惚れるよう愛らしい魅力を持っている。

ヘジュンは子犬美あふれるビジュアルで、多くの女性たちの心を揺さぶっている。
恥ずかしがりながらも、図々しくコーヒーを持って"私はカフェインのような男"と叫ぶ彼の姿は本当にだんだん中毒となるカフェインのような魅力を持っている。
特に、しっかりと目を閉じて笑うヘジュンの笑いはお姉さんのファンたちを寝不足にするに十分だ 。

ジンソプは大きな身長と温かさに自然と目が行くメンバーである。背筋を伸ばしてじっとしていれば、それとなくシックさを漂わせるルックスだが、実際は侮れない愛を持っている。
ジンソプは見れば見るほど、もちもちした外見でかわいさを漂わせるが、ユニットホワイトでラップポジションを担当している。
ジンソプは元々ボーカルをしており軽度難聴の症状がありラップで転向したと明らかにしている。 音楽を諦めたくないが故にラップに転向し、努力している彼は大人っぽさまで備えたユニットホワイトのマルチプレーヤーだ。


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少年ジェヒョンもユニットホワイトの欠かせないビジュアルメンバーである。 彼こ濃い二重まぶたの大きな目はまるでハーフあるいは外国人のようだと思うだろう。
しかし、実は生粋の韓国人だ。 米国で5年間の留学生活をし、ペンシルベニア州立大学で経営学を勉強中に少年24に出るようになったと明らかにしたジェヒョンは勉強に長けている孝行息子そのものと言える。
他のメンバーたちに比べてダンスの実力が少し足りないという評価をたくさんうけたジェヒョンだが、毎放送ごとに練習に練習を重ねた努力で、だんだん成長していく彼の姿は多くの視聴者を微笑ませた。


最後に'最愛メンバー復活戦'を通じてユニットホワイトに合流した少年ソンヒョンはチームの末っ子で、末っ子美を思う存分発散している。
しかし、ソンヒョンは可愛い容姿と性格とはかけ離れたギャップポイントが特に多い。 まず、太平洋のような広い肩と高い身長は可愛い恐竜上の外見をより一層引き立たせてくれる。 更に低く、重いソンヒョンのラップも、ギャップポイントであり、ユニットホワイトにまた違う魅力を加えてくれた部分だ。 ソンヒョンは遅れて合流したが、ユニットホワイトに早くうちとけながら、自分だけの魅力を現している。


ユニットホワイトは少年24の最高の実力者たちが集まってはきはきして清涼さ溢れる姿に多くの女性たちのヲタク入門の扉を開いている。 これからも彼らが見せてくれる無尽蔵な舞台と魅力がますます期待される。

このように全てのユニットの'本格!少年24ヲタク入門案内書'を公開した。 もしこの記事を読んで'少年24'が気になったら、いやすでに彼らにはまったのならば今すぐ'少年24'を調べたりあるいは'少年24ライブコンサート'を予約しに走っていってみるのはどうかな?


@sportschosun.com


すごい良くみていらっしゃる記者の方ですねー。ソンヒョン君は高音ラップですけども。笑
やっぱりソンヒョン君のあだ名は恐竜だったのかな?←ヒョンウク君の最終戦後のインスタでのタグでソンヒョン君に該当するのがそれっぽかったので。
草食の恐竜って感じですね。かわいい。
いつかのVliveで、ソンヒョン君が平均身長を上げてくれましたってインホさんが言った時に「顔も!」とアピールして無視されたのが可哀想過ぎて忘れられません。(無視されたのを拾ってあげてたドハ様とジンソプ君とヘジュン君いい子…)

ホワイト全く興味なかったですが←明言、ジンソプジヒョンとソンヒョン君株upのおかげで見どころが出来たのは良かったです。笑

ホワイトは来日ユニットですしね~あとはやっぱりグリーンなのでしょうかね。
あの順位が関係あるとすれば。(1 2位がホワイトのメンバー、3位がグリーンのメンバーだったので)