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君の心臓を狙撃する

隣国のアイドルについての独り言

特別ヲタク入門案内書 スカイ編(少年24)

『卓逸した音色でヲタク入門を呼ぶ'ユニットスカイ 』


ユニットスカイの最高魅力を挙げると、魅力が溢れる声を持ったメンバーらが特に多く含まれている'音色ギャング'ユニットという点だ。

最後のミッションであるファイナルユニット戦でユニットイエローの次に高い点数を受けたユニットスカイは卓逸した音色と、自分らだけのスタイルで多くの視聴者の注目を集めた。


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特にユニットスカイがMVPを決定するファイナルユニット戦で見せてくれた舞台'Bop'はすぐにデビューしてもよさそうな完成度の高い舞台で絶賛を受けた。

ユニットスカイの'Bop'は、グローバル大成ドルEXOをトップに押し上げてくれた歌'ウルロン'やSHINeeの'ドリームガール'などを作った作曲家シンヒョクの曲で全体的な曲構成と雰囲気がとても優れた。
ユニットスカイだけの音色と少年ヨンヒョンを筆頭にメンバーたちが直接作った振り付けがよく調和してばく大なシナジー効果を吐き出した。


リーダーだった少年サンミンが脱退してして、危機を迎えたユニットスカイだったが、長兄だったサンミンにリーダーが交代される前の元リーダーとしてチームをうまく率いてきたヨンヒョンが再びリーダーになってすぐ場所を埋めた。

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ここに'最愛メンバー復活戦'を通じて復活した2人の少年ジンギュとヒョンウクが合流しながらまた他の色を持つようになった。

脱落前に一緒にユニット・レッドに属していたジンギュとヒョンウクは放送でさまざまな魅力を見せてくれたメンバーで、特にヒョンウクは、相当なレベルのピアノの実力を露にしたりもして多くのファンを'ヲタク入門'させた。
このように二人の少年は多くのファンの支持を受けて再び少年24に合流することになった。


ユニットスカイは、先に触れたように、'音色ギャングユニット'と呼ばれるが、そこには特別な理由がある。 まさにボーカルはもちろん、ラップをする少年まで卓逸したボイスカラーを持っているためだ。

リーダーヨンヒョンは、防弾少年団ダンサーとしても活動したメンバーで、毎回卓逸したダンスの実力と振り付け制作能力を見せてくれてファンの間で'ダンス天才'というニックネームで呼ばれている。

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しかし、彼が上手いのはダンスだけではない。
ヨンヒョンはゆったりしてにっこりと目いっぱいの印象とは違って、ラップを始めると、低くて太い自分だけの声が舞台全体をつかみ、ユニットスカイの曲をもっと特別にする役割をした。
毎回目立った彼のラップの実力は結局、最後のミッション前に施行されたポジション別に事前対決でラップポジション1位をし、光を放った。


ボーカルラインにも音色が目立つメンバーたちが大挙布陣しているが、その中でも少年ファヨンは可愛くて華やかな顔とはまた違った哀愁のある妙な魅力を持った声で音色ギャングの面貌を明確にしてくれたメンバーである。
どんな歌でも自分だけの声で歌いこなす魅力を持ったファヨンはKilling・Partの製造機としても過言ではないようだ。

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ウジンもまたユニットスカイになくてはならない存在に毎回安定的なボーカルと歌のスタイルを見せてくれたメンバーだ。
特に、ウジンはユニットスカイの歌'Bop'の導入部を魅力的に率いてチームが高い点数を得ることに大きく貢献した。 やわらかい音色とは違って、ビハインド映像を通じて見えるウジンの男前気質もウジンの魅力のポイントだ。


ユニットスカイのメインボーカルを考えると、ファヨンとウジンが浮かぶけど、ボーカル的にも魅力でも欠かせないメンバーがもう1人いる。
まさに少年ヨングォン。
ヨングォンは低いながらも柔らかくて魅力的な声でチームによく溶けて行って、一度聞いたら続けて思い出させる声を持っている。
更にすらりとして大きな身長は和やかさを発散している。 手足が自動的に動くようにハキハキしており、美しい踊りからも抜け出せないメンバーである。

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ユニットスカイの特別な点もう一つは外国人メンバーがいるという点だ。 まさに、マレーシア国籍のアイジェクがその主人公。

アイジェクはマレーシアでK-POPアカデミーの踊りの先生だったほど、K-POPに対する理解度が高く、何より莫大なダンスの実力を誇る。
初めてプログラムを開始した際、韓国語を習って3ヵ月ほどしかいなかったが、毎ステージごとに自分が担当したパートをハングルで完璧にこなし、発音もいい、彼の努力を垣間見ることができた。

しかし、アイジェクというとなによりもダンス。彼はリーダー、ヨンヒョンとともに主導的にユニットスカイの振付を担当している。
こんなアイジェクは少年24の唯一の外国人メンバーであり、なくてはならない魅力保持者として愛されている。


@sportschosun.com



ヨングォン君の歌声って素直だと思うんですよね…いやまぁ私が贔屓してるだけですけど。
変にうまく歌おうとかしてないし、素直で柔らかい。
ヨングォン君は本当に応援したくなるポジション…絶対スタッフから絶大な支持ありますよ。

テヨン君もヨングォン君大好きだしな…テヨン君番組中苦手だったけども(なんでしょう、かわいい感じなのにかっこつける系は私はどうも苦手で←ZE:Aのドンジュン君もそうなんですけど)ヨングォン君好きなのわかってからはすごい好きです。笑
絶対いい子。ヨングォン君好きな子はいい子。←贔屓

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ジンソプジヒョンもそうですけど、サバイバル中は違うユニットとはそこまで絡めないからか魅力がわからなかった…ごめんよ…


推しがいないので飛ばしてしまってたこのメンバーでのVライブ、ジヒョン君が爆弾発言してたの昨日知ってこの部分だけエンドレスリピートしてます。

ジンギュ「ジヒョンオッパにとってジンソプオッパとは?」
ジヒョン君「えっ!?」
ソンファン君「あはは!」
ジヒョン君「僕たち…付き合って205日くらい??」

………

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冗談だとわかっているのに反応出来ないメンバーに爆笑しました。


…と、話はかなり脱線しましたが、最近チャニナニもジンソプジヒョンも不足しているのでそろそろチャージしたいです。よろしくお願い致します。笑